「動画編集の副業を始めたけど、全然案件が取れない…」
自分もまさにこの状態でした。
応募しても返信が来ない。
たまに返ってきても不採用。
正直、「これ一生取れへんのちゃうか?」って思ってました。
今回は、実際に応募して落ちまくった中で感じたことを、
まだ途中の立場からリアルに書いていきます。
とにかく応募しても通らない
最初はとにかく応募しました。
でも結果はこんな感じ👇
- 返信なし(ほとんどこれ)
- テンプレ不採用
- 面談までいかない
「いや、どれか1個くらい通るやろ…」と思ってましたが、
普通に落ち続けます。
正直きつかったこと
これはやってみないとわからない部分でした。
無視されるのが一番きつい
不採用よりキツいのがこれ。
👉 返信が来ないこと
自分の応募文がダメなのか、
そもそも見られていないのかもわからない。
これが地味にメンタル削られます。
何が悪いのかわからない
落ちても理由は基本わかりません。
- スキル不足?
- 実績不足?
- タイミング?
改善しようにも方向が見えない状態でした。
自信がなくなる
落ち続けると普通に思います。
👉「自分、向いてないんかな…」
これ、結構きます。
今思う「落ちる理由」
正直まだ答えは出てないですが、
自分なりに感じているのはこのあたりです。
実績がない
やっぱりこれが大きいと思います。
クライアントからしたら、
「未経験の人に任せるのは不安」ですよね。
応募者が多い
人気の案件は応募がかなり多いです。
その中で選ばれるには、
やっぱり何かしら強みが必要だと感じました。
応募文が弱い
今振り返ると、
自分の応募文もかなり弱かったと思います。
- 具体性がない
- 差別化できていない
- 熱意も伝わりにくい
このあたりは改善の余地ありです。
じゃあどうするか(今やってること)
ここもまだ試行錯誤中です。
とりあえず応募数を増やす
まずはこれ。
👉 当たらないと始まらない
質も大事ですが、
最初は量も必要だと感じています。
応募文を少しずつ改善
毎回同じ文章ではなく、
- 少し変えてみる
- 伝え方を変える
- 実績を追加する
小さく改善しています。
実績を作る(低単価でも)
これは前の記事の話にもつながりますが、
👉 実績ゼロのままだと変わらない
と思って、低単価でも一度やりました。
正直まだ答えは出てない
ここ大事なところですが、
👉 まだ「こうすれば受かる」という正解はわかってません。
- これが正解なのか
- 遠回りしてるのか
正直わかりません。
それでも続けている理由
それでも続けているのはシンプルで、
👉 ここでやめたら何も変わらないから
応募して落ちて、
また応募して、
正直地味ですが、
今はこれを繰り返しています。
まとめ
動画編集の案件は、
👉 普通に落ちまくります。
- 返信が来ない
- 理由がわからない
- 自信がなくなる
でもこれは、
やってる人が一度は通る道だと思っています。
(少なくとも自分は今ここです)
今のところの結論はひとつだけ👇
👉 「止まらないしかない」
まだ途中ですが、
この状態もリアルとして残していこうと思います。


コメント